商品概要




置き場所を選ばない、スリム&コンパクトサイズ
加湿
乾燥が気になる季節もたっぷり加湿
乾燥が気になる季節に、パワフルな加湿を実現。しかも、少ない電気代でたっぷり加湿するので、1日24時間使い続けても気にならない電気代です。

- 電気代を電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定](家電公取協調べ)で算出。
キレイな水で加湿できる、Ag⁺イオンカートリッジ
給水トレー内にキャップに簡単装着できる「Ag⁺イオンカートリッジ」で、タンクやトレーのぬめりやニオイの原因となる水中の菌を抑制※1。1年に1回の交換でキレイが続きます。*
- 加湿空気清浄運転で1日当たり2.5Lを使用した場合の目安。水質・使用頻度により交換時期が早まる場合があります。また、実使用環境での実証結果ではありません。
5年交換不要*でいつも清潔、抗菌※2・防カビ※3加湿フィルター
抗菌・防カビ加湿フィルターで清潔に加湿します。
※定格加湿能力に対し、加湿能力が50%に落ちるまでの時間。加湿空気清浄運転を1日8時間した場合の目安です。使用状況や洗い方によっては、寿命が早まることがあります。定期的(1ヶ月に1回程度)にフィルターのお手入れが必要です。 水質など使用環境によっては、早めにお手入れをしていただくことをおすすめします。
※1●試験機関:(一財)日本食品分析センター(試験番号12085530001-01)●試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。●試験対象:水中の1種類の菌■試験結果:24時間で99%以上抑制。KI/KCシリーズに搭載のAg⁺イオンカートリッジで実施。
※2●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:統一試験方法JIS Z2801●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸。■試験結果:99%以上抗菌。
※3●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:統一試験方法JIS Z2911 カビ抵抗性試験●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
[加湿空気清浄機について]
- 加湿フィルターで水が気化する時に吸い込んだ空気の熱が奪われるため、吹き出す風の温度は室温より低くなります。
- タンクの水は必ず水道水をお使いください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。
- 加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき室温20℃・湿度30%の時です。お使いになるお部屋の広さ・構造・材質により変わります。
空気浄化
プラズマクラスター25000搭載
シャープ独自の空気浄化技術、プラズマクラスター25000を搭載しています。
*当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
遠くのホコリも素早く吸じん、「スピード循環気流」
プラズマクラスター空気清浄機の特長である、お部屋全体に風の流れが素早く行き渡るスピード循環気流。遠くのホコリも引き寄せて大きな背面全体の吸込口でパワフルに吸引します。プラズマクラスターイオンが静電気を除去しながら、効率良く集じんします。
- コアンダ効果とは:「噴流(空気流、水など)を面に沿って吹き付けると、噴流の出口や下流の面が曲面であっても面噴流はかなりの範囲にわたって面に沿って流れる。」という噴流の性質効果
花粉や微小な粒子をより多く集める「パワフル吸じん運転」
10分間の最大運転で、プラズマクラスターを集中的に放出。微小な粒子が壁などに付着するのを抑えながら一気に吸じんします。その後、50分間は強めの風量で強力に吸じんします。
集じん・脱臭一体型フィルター
脱臭機能と集じん機能がひとつになった2年間交換不要*のフィルターなので、お手入れや交換が簡単に行えます。
*ご使用状況によって、寿命が早まる場合があります。
プラズマクラスター空気清浄機本体で、「PM2.5」への対応
0.1~2.5µmの粒子を99%キャッチ※1します。
- 換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。
- PM2.5とは、2.5µm以下の微小粒子状物質の総称です。
- この空気清浄機では0.1µm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物のすべてを除去できるものではありません。
- 32m³(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。
●1µm(1マイクロメートル)=1,000分の1ミリ。図はイメージです。